吉川直貴 オーボエ

神奈川県立追浜高等学校を経て東京音楽大学卒業。


卒業時に管打楽器部会主催成績優秀者による卒業演奏会に出演。同大学院音楽研究科修了。

オーボエを有賀智美、南方総子、古部賢一の各氏に、室内楽を安原理喜、水谷上総、四戸世紀、宮本文昭の各氏に師事。
Thomas Hecker、Kai Rapsch、Hansjörg Schellenberger、Ingo Goritzki各氏のマスタークラスを受講。

N.カプースチン氏の作品の世界初演に度々携わっており、第53回東京音楽大学芸術祭にて「ピアノ協奏曲第3番 Op.48」の、カプースチン祭り2018にて「Intrada and Finale for Sextet Op.79」の初演にそれぞれ参加する。

 

第9回横浜国際音楽コンクール室内楽一般の部において審査員奨励賞を受賞する。
東京音楽大学111周年記念オペラ「ラ・ボエーム」に参加。
第71回東京国際芸術協会オーディションに合格し、同新人演奏会に出演。奨励賞を受賞する。

 

小澤征爾音楽塾塾生としてセイジ・オザワ松本フェスティバル等に参加。おーけすとら・ぴとれ座、Virtuoso Youth Orchestraほかオーケストラメンバー。

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今後の活動予定

   

 

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